5月1日のニュースで福島県郡山市の生活環境部清掃課に務める、藤木弘二容疑者40歳が逮捕されました。

藤木弘二容疑者は空き地にいらなくなったダンボールや空き缶などを捨てたようで、警察の取り調べにとると「ダンボールを置いただけ」と言っているようです。

子供だって分かるような嘘を平然とつくなんて。。。今回は福山県郡山市で藤木弘二容疑者が起こした不法投棄事件について調べて見ました!

 

事件概要

事件が起きたのは、2017年3月30日の午前0時頃

藤木弘二容疑者は、空き地に空き缶やダンボールを大量に捨てた疑いが持たれています。

藤木弘二容疑者が捨てた場所は、多くのゴミが不法投棄されているような場所で、廃棄物が大量に溜まっている状態。

警察は近所の人から苦情を受け捜査しているところ、藤木弘二容疑者が逮捕された可能性が高い。

 

警察で藤木弘二容疑者の言い分は

空き地に置いただけ

 

と言っているようだが、誰も信じる人はいないでしょうね!

って言うか、それが不法投棄!

 

藤木弘二容疑者の顔写真やプロフィール

名前:藤木弘二

年齢:40歳

住所:福島県郡山市田村町

職業:生活環境部清掃課

一番問題になっているのは、町をキレイにする仕事をしている人が不法投棄してしまったことではないでしょうか?

ヤフーニュースにもなるくらい話題となり、ネットでは「清掃局系職員はロクなのがいない。」「置いて言い訳がない」「置いただけ」が通じるなら不法投棄はなくなる

などの意見が数多く上がっています。

 

18キロも大量に置くなんて、絶対にありえませんからねw

 

藤木弘二容疑者のFacebookを見つけることが出来たのですが、顔写真は公開されておらず、見つけることが出来ませんでした。

Facebookが興味があるかたはこちら⇒https://www.facebook.com/a.man.of.integrity

 

まとめ

今回の事件が発覚したことで、福島県郡山市の吉崎賢介副市長が謝罪会見を開き、マスコミの前で

「廃棄物を担当する部署の職員がこのような事件を起こし、深くおわびする」と謝罪しました。

 

なんで副市長なのか不思議なのですが、今回の事件でより公務員の目が厳しくなるのは間違いないのではないでしょうか?